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国産メーカー取り揃えて
おります😉📖
気になる車種あれば是非
立ち寄ってくださいね❣️

今週末にくる台風10号、

非常に警戒が必要だそうです🌪台風が来る前に

やっておきたいこと、車編を

何個か書きます。是非参考にどうぞ💫

1・ルート確認
毎日の通勤ルートなどで冠水の恐れがある道はありませんか?
また、強風の場合は高速道路が通行止めとなることもあります。 台風の影響で通行できなくなる可能性がないか日頃から気を配っておくと、危険な場合はあらかじめ迂回ルートを選ぶなど余裕を持って対策を取ることができます🚗

2.自動車の避難場所
屋外に駐車している、もしくは低地など冠水する可能性がある場所に駐車している場合は、近場の高台で安全な場所を探しておきましょう。
屋内駐車場であれば理想ですが、最低でも冠水被害を免れる場所へ車を移すことが必要ですね!!

3.車カバーを使う場合
強風による飛来物がボディーを傷つけることを防ぐために車カバーの使用を検討する方もいると思います。
この時気をつけたいのは、車カバーの中には強風を想定しておらず、逆に強風によって擦れることで傷がついてしまうことがあるということです。
カバーを使用する場合は、車のサイズに合った裏起毛のものを選ぶようにしましょう。

車をあらかじめ調べておいた安全な場所へ移動させましょう。
意外と気が抜けないのがマンションの地下駐車場です。地面より低くなっている地下駐車場は、構造上雨水が集まりやすく、冠水被害を受ける可能性があるため注意が必要です。 車カバーを装着する場合は、天候が悪化する前に余裕を持って作業しましょう。また、強風でカバーが飛んでしまうことがないように厳重に括り付けることが大切です。
自宅敷地内に駐車している場合は駐車スペース周辺に置いている植木鉢などが風に飛ばされないよう、家の中に一時的に退去させたり、風の影響を受けない所に移動させたりしましょう。

 

そして台風時の運転はとても危険です🖐

悪天候時は外出しないことが理想ですが、どうしても外出する必要がある場合は最大限の注意を払って運転することが必要ですね!

台風の時は渋滞しやすく、信号待ちをしている間に徐々に水が溜まって浸水してしまうこともあります。
もしも冠水して車内が浸水してきた場合は慌てずエンジンを止めて、車外へ脱出します。水が引いた場合でも故障や火災の原因となるので、一度停止させたエンジンは再始動させてはいけません。
水圧で車のドアが開かない場合は、緊急脱出用ハンマーで側面のガラスを割って脱出します。ハンマーがなく、ガラスを割ることができない場合は、外の水位と車内の水位が同じくらいの高さになるまで待つと、水圧が弱まって開きやすくなります。
その後、完全に水が引いてからロードサービスや販売店に救援要請をします。

普段から脱出ハンマーなどのアイテムを

車に常備入れとく事も大事ですし、いざ本当に使うようになった時の

場合、使い方もマスターできているのが理想ですね☺✨

後いざの時必ず役立つのが車両保険☝

皆さんは車両保険に入っていますか🥺

台風の被害でも保証してくれるんです✨

ちなみに限定車両でも一般車両でも

保証はしてくれます✨

詳しくはスタッフまでお気軽にお問い合わせくださいね💁‍♀️💁‍♂️

なによりも台風の被害が出ないことが

一番の願いですね😫

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